デジリマ「小五郎の同窓会殺人事件(後編)」を見ました。

いやぁ懐かしいコナンちゃんだわぁ〜!

小五郎ちゃんも、神谷小五郎と小山小五郎では、見た目の雰囲気がちょっと違うような気がする・・・
どことは言えないけど。


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この記事へのコメント

こなんちは!

> 元太は今の性格から、「ワシ」とは言わないと思いますよ。
> それに、コジマさん選手権の怖いお父さんなので…

そうですね!
べらんめぇの江戸っ子の父ちゃんでしたね!
年をとっても「俺は」と言うところを「おれぁ」「おりゃあ」と発音しそうです。

> 由美さんは何がしたかったんでしょうね…
> 何故中道さんを振ったのか…
> 何か訳ありかもしれませんね。
> 仲の良い友人同士でこんなことになるなんて…

由美さんはプライドが高かったし、ちやほやされていたから、学生時代の柔道部内の恋愛で一生が決まるのはイヤだったのかな〜と思いました。

自分にはもっと玉の輿が待っているんじゃないかと期待してたんじゃないかな〜。
なので、もしそういう人ができたらすぐに切れそうな中道をキープくんにしておいたのかな〜。

由美さんが自分の「気持ち」に素直になったら、たぶん中道が一番安心できる存在だったんでしょう。
だからずっとつきあってはいた。
でも「欲」の方が強かったのかも。

> おっちゃん柔道が強かったのは本当でしたね。
> そして最後は変態になるのでした!

小五郎ちゃんのカッコいいところは、それをことさらに自慢しないところかな〜と思います。
(蘭には自慢してたみたいですけど笑)
もっとも、試合での実績が無いから自慢のしようがないのかな(笑)

他人(中道さん)がほのめかして教えてくれるなんて、やっぱり小五郎ちゃんの人徳かなぁ♪

あはは!変態〜\(^▽^)/
小五郎ちゃんが大人だなぁ〜と思う瞬間です。
心全部が悲しみに浸らずに、自制心を持って、心を切り替えられる余裕があるんですね〜。

でもこれで、えりりんや蘭ちゃんが当事者だったら、ここまでの余裕はないでしょうね。
そこもカッコイイ小五郎ちゃんです♡

るりっぺの事件でもそうでしたが、小五郎ちゃんは犯罪を見逃さない。
友だちが関わっていても目をつぶらない。

そこで目をつぶることより、きちんと罪を償う事が真に友だちのためだから、という信念が小五郎ちゃんにはあるから。
・・・と思います。(^^;

実行するのはつらいでしょうけどね〜。
こなばんは★

元太は今の性格から、「ワシ」とは言わないと思いますよ。
それに、コジマさん選手権の怖いお父さんなので…

由美さんは何がしたかったんでしょうね…
何故中道さんを振ったのか…
何か訳ありかもしれませんね。
仲の良い友人同士でこんなことになるなんて…

おっちゃん柔道が強かったのは本当でしたね。

そして最後は変態になるのでした!
こなんちは!

> 初めて小五郎をカッコイイと思った、思い出のエピソード。普段はいい加減でだらしない男が見せた信念というか、執念というか。そしてそれを見せられたコナンは、ついに麻酔銃を撃つことができなかった。あのシーンは個人的に一番のハイライトです。初めてコナンが小五郎に「負けた」瞬間だったのではないでしょうか。

諏訪Pによると、「おっちゃんの三大カッコイイ話」だそうです♪
身近な人ががっつり事件に絡むと、おっちゃんはカッコよくなりますね〜♪

そして、おっちゃんに花を持たせようとしたコナンくんもカッコいいですよね♪

個人的には、コナンが小五郎ちゃんに「負けた」と思うのは、瑠璃っぺ事件です。
小五郎が、「娘を思う父親の気持ち→南雲は父」を、年の功でわかったときです♪♪

> コナン(新一)は今まで、親しい人間を犯人として糾弾することはほぼなかったはず。だから、この時は小五郎の気持ちを理解してはいても、実感が伴っていなかったと思います。レイ・カーティスの事件がそれに一番近い感じですが、その時のコナンは私情に駆られて否定しそうになるほどショックを受けていて、推理の時も物悲しい顔でした。

うん、うん、そうでしたね〜!
コナンは最初、冷静さを欠いていましたよね〜!
平次がいてくれて本当によかった事件でした。

> 対して今回、小五郎は私情に駆られず、真相を自分で暴くと息巻いていました。これも、人生経験の差なんでしょうか。もしかしたら、刑事時代にも同じようなことがあったのかもしれませんし、そうでなくてもあのアルバムに写っていた笑顔の日々を否定されたような、信じていた親友に裏切られた気持ちの方が強かったのでしょう。

そうですね!
小五郎ちゃんは「親友の中に犯人がいる」(しかも被害者も仲間うち)と気づいた時から、かえって頭は冷静に公平になりましたよね〜!

コナンが闇の男爵事件で「阿笠博士が犯人だった場合、そうではないという証拠を探しまわってヘトヘトになる」と言ったのと似ているような気がします。

小五郎も、「友人を挙げる」という手前、「犯人を間違ってはならない」から、「一分の隙もない証拠で犯人を特定しなくてはならない」ので、相当集中していたと思います。

そして瑠璃っぺ事件でも見られましたが、友人のために、その罪を償わせるために、公正に検挙する姿勢は変わらないなぁと思いました。

ものすごく悲しい事ですけどね・・・。

> コナンと小五郎のやり取りが終わった直後の雨音が、小五郎の涙のようで悲しい……。他殺だと分かった時点で、すでに内部犯(=親友の誰かが犯人)だと確信していた小五郎の、悲壮な決意が強調されていました。ラストのオチも小五郎らしいですが、同時に強さでもありますよね。あんなことがあってもすぐに立ち直って、いつもの調子に戻るんですから。

ホントですね〜!
小五郎ちゃんは良くも悪くも"大人"なんでしょうね。

新一だったら、外見はともかく、内心はもっと尾を引くかもしれませんね・・・
そういう青いところも、それはそれでいいんですけど(笑)。

> 赤女事件とは、(小五郎・**の)同窓会&コナンの鼻血繋がりなんですかね。ていうか、世良**って名前だったんだ(今頃)。安室の出番が延期になったので、長野県警の3人組を楽しみにします。

鼻血繋がりと聞いたんですが、大尉事件の方が先になったとかで、このデジリマはなんだったんでしょうね??

アニメのコメント欄では、原作の未アニメ化作品のネタバレは書かないでいただけると助かります。m(_ _)m
すみません!

赤女もあんまりおどろおどろしく無ければいいんですが〜〜〜〜(^^;;;;; (笑)
初めて小五郎をカッコイイと思った、思い出のエピソード。普段はいい加減でだらしない男が見せた信念というか、執念というか。そしてそれを見せられたコナンは、ついに麻酔銃を撃つことができなかった。あのシーンは個人的に一番のハイライトです。初めてコナンが小五郎に「負けた」瞬間だったのではないでしょうか。

コナン(新一)は今まで、親しい人間を犯人として糾弾することはほぼなかったはず。だから、この時は小五郎の気持ちを理解してはいても、実感が伴っていなかったと思います。レイ・カーティスの事件がそれに一番近い感じですが、その時のコナンは私情に駆られて否定しそうになるほどショックを受けていて、推理の時も物悲しい顔でした。

対して今回、小五郎は私情に駆られず、真相を自分で暴くと息巻いていました。これも、人生経験の差なんでしょうか。もしかしたら、刑事時代にも同じようなことがあったのかもしれませんし、そうでなくてもあのアルバムに写っていた笑顔の日々を否定されたような、信じていた親友に裏切られた気持ちの方が強かったのでしょう。

コナンと小五郎のやり取りが終わった直後の雨音が、小五郎の涙のようで悲しい……。他殺だと分かった時点で、すでに内部犯(=親友の誰かが犯人)だと確信していた小五郎の、悲壮な決意が強調されていました。ラストのオチも小五郎らしいですが、同時に強さでもありますよね。あんなことがあってもすぐに立ち直って、いつもの調子に戻るんですから。

赤女事件とは、(小五郎・秀吉の)同窓会&コナンの鼻血繋がりなんですかね。ていうか、世良秀吉って名前だったんだ(今頃)。安室の出番が延期になったので、長野県警の3人組を楽しみにします。
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