アニメ第797話「夢みる乙女の迷推理」を見ました。

このアニオリは独特でしたね〜(笑)

コナンのお話をX軸とY軸のグラフに落としたら、間違いなくぶっ飛んだ場所にマークされるでしょう!


ネタバレです。


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この記事へのコメント

こなんちは!

> 壁の隙間から覗いてる2人の黒タイツの目、瞳の中に細長いものが…(笑)。あの凧揚げの時に、腹黒い本性(笑)を現した死神の、完全にイッちゃった目と全く同じでした。
>
> いやあ、困ったもんですよ。あの回以来、コナン=腹黒のイメージが払拭できなくなっちゃって(笑)。

ダークコナン、中身は新一なんですよね〜新一ファンの皆さんはどうお思いなのか心配です(笑)。

> 前に紹介したシンフォギアですが、ちょっと変わった設定なのが、戦闘シーンではキャラクターが歌いながら戦うんです。BGMとして流すのではなく、アフレコで直接歌っています。特に緊迫した場面で歌声に力みが入ったり、体勢が崩れた時に歌声が跳ねたりと、かなりリアルです。これは高山さんのアイデアが活かされているそうで。「グリーンドリーム」の高垣彩陽さんもレギュラー出演しているので、個人的にかなり注目しています。

へぇ!「マクロス」も歌が武器みたいな感じでしたが、戦闘と歌って相性がいいんでしょうか。
ミュージカルっぽいんでしょうかね〜?!
高山さんも楽しんで作り上げていらっしゃるんですね♪聞いてみたいです♪
壁の隙間から覗いてる2人の黒タイツの目、瞳の中に細長いものが…(笑)。あの凧揚げの時に、腹黒い本性(笑)を現した死神の、完全にイッちゃった目と全く同じでした。

いやあ、困ったもんですよ。あの回以来、コナン=腹黒のイメージが払拭できなくなっちゃって(笑)。

前に紹介したシンフォギアですが、ちょっと変わった設定なのが、戦闘シーンではキャラクターが歌いながら戦うんです。BGMとして流すのではなく、アフレコで直接歌っています。特に緊迫した場面で歌声に力みが入ったり、体勢が崩れた時に歌声が跳ねたりと、かなりリアルです。これは高山さんのアイデアが活かされているそうで。「グリーンドリーム」の高垣彩陽さんもレギュラー出演しているので、個人的にかなり注目しています。
こなんちは!

> 折角オリジナルなのだから、平次が地元で起きた事件を解決する話が見てみたい。
> 最後に「っていう事件があったんや、工藤」と平次からコナンに電話で報告する
> シーンがあって初めてコナンが出てきて、他は丸々平次が主役。
> これなら多少コナン世界からズレた人物が登場しても、違和感は薄まるかと。

それは平次ファンが喜びそうですね〜(笑)。
全編関西弁で面白いかもしれませんね〜。

和葉とのラブコメを入れるか、平蔵・銀司郎オヤジたちのシブさをドーンと出してくれれば、わたし的にはOKです(笑)。
折角オリジナルなのだから、平次が地元で起きた事件を解決する話が見てみたい。
最後に「っていう事件があったんや、工藤」と平次からコナンに電話で報告する
シーンがあって初めてコナンが出てきて、他は丸々平次が主役。
これなら多少コナン世界からズレた人物が登場しても、違和感は薄まるかと。
こなんちは!

> 今回の話は賛否あるようですが、個人的には好きですね。高山さんの低音・冷静な声と、悠木さんの高音・ハイテンションな声がうまくマッチしていて(笑)。フナチの妄想を華麗にスルーするコナンとの温度差がもう、たまらないです。「愛犬ジョン」から「名犬クール」が出てきて、まさかのシリーズ化されたくらいですから、また出てきてほしいです。さすがに毎回あのテンションはキツイですけど(笑)。

そういえばコナンはほとんど相手にしてなかったですね〜(笑)
なんというか、違うアニメとのコラボかと思うくらい異世界ものだったような気がしました(笑)
フナチ、また出るかもしれませんねwww

> 悠木さんはこういう高い声の芝居が多いので、結構ネタにされやすいんですけど、難病と闘う薄命の少女だったり、シリアスな悪役だったり、低い声の芝居にも定評があるんですよ。それにしても、あのテンションで早口、しかも長い台詞をよく噛まずに言えるものですね(笑)。

確かに!よく言えましたね〜!!
プロですね〜♪

> 実は高山さんとは「戦姫絶唱シンフォギア」というアニメで共演したことがあります。高山さんの演じた役は、悠木さん演じる主人公・響を助けるために1話で命を落としてしまい、以後は回想にしか登場しないのですが、重傷を負って瀕死状態の響に対する「(何があっても)生きるのを諦めるな!」という叫びが、その後の響の大きな支えとなり、作品のテーマにもなっています。実際に見てもらった方がわかりやすいかもしれませんが。

おお!!そのタイトルは聞いたことがあります。
見たことはありませんが・・・(^^;
知らない作品は、その世界観を理解するのに時間がかかって、なかなか入り込めないんですよね〜。

いつも教えてくださってありがとうございます!!

> 次回はデパートの強盗団VS探偵団。……正直、これを本放送で見た時、どっちが犯罪者かわからなくなったほどで(笑)。いや、自分の身を守るためにはしかたないですけど、いかんせん探偵団の反撃が……。自転車の場面なんて、「殺す気かよ」と(笑)。イタリアの強盗団の時は金貨の詰まった袋で押しつぶすし、図書館の時は本棚の下敷きにするし、初期の彼らはもはや少年探偵団というより、少年暗殺団だよ(笑)。

あはは!!
私は初見からすっかりさっぱり忘れていたので、きっちり楽しめました。
初期のノリは好きなんですけどね!確かにすごかったですねwww
「少年暗殺団」wwwwwww(死神1名含むwwwww)
今回の話は賛否あるようですが、個人的には好きですね。高山さんの低音・冷静な声と、悠木さんの高音・ハイテンションな声がうまくマッチしていて(笑)。フナチの妄想を華麗にスルーするコナンとの温度差がもう、たまらないです。「愛犬ジョン」から「名犬クール」が出てきて、まさかのシリーズ化されたくらいですから、また出てきてほしいです。さすがに毎回あのテンションはキツイですけど(笑)。

悠木さんはこういう高い声の芝居が多いので、結構ネタにされやすいんですけど、難病と闘う薄命の少女だったり、シリアスな悪役だったり、低い声の芝居にも定評があるんですよ。それにしても、あのテンションで早口、しかも長い台詞をよく噛まずに言えるものですね(笑)。

実は高山さんとは「戦姫絶唱シンフォギア」というアニメで共演したことがあります。高山さんの演じた役は、悠木さん演じる主人公・響を助けるために1話で命を落としてしまい、以後は回想にしか登場しないのですが、重傷を負って瀕死状態の響に対する「(何があっても)生きるのを諦めるな!」という叫びが、その後の響の大きな支えとなり、作品のテーマにもなっています。実際に見てもらった方がわかりやすいかもしれませんが。

次回はデパートの強盗団VS探偵団。……正直、これを本放送で見た時、どっちが犯罪者かわからなくなったほどで(笑)。いや、自分の身を守るためにはしかたないですけど、いかんせん探偵団の反撃が……。自転車の場面なんて、「殺す気かよ」と(笑)。イタリアの強盗団の時は金貨の詰まった袋で押しつぶすし、図書館の時は本棚の下敷きにするし、初期の彼らはもはや少年探偵団というより、少年暗殺団だよ(笑)。
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Qきち

Author:Qきち
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2017/01/18 450000ヒットありがとうございます!

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