2012/08/30(木) プラネタリウム見納め会 in大宮

ニコに呆れられながら、行ってきましたプラネタリウム♪(3回目笑)

だってね、他の人が1回で理解する事を、私は3回見てもたぶんそれ以下だよ。
衰えって悲しいね。Orz




そうそう、メモメモ。

神保町駅たぶんA8出口の踊り場にはモニターが設置されていて、小学館原作アニメのCMが平日昼間(小学館の就業時間中)に流れているらしいです。
コナン映画の時期には、映画の予告編が流れるそうです。

思わず見に行きたくなっちゃいました!!
平日なので、偶然通りかかった方は見てみてね〜!

A8出口は小学館が目の前です!
若き日の青山先生がここに通われたかと思うと、胸熱ですね!!
(今は来られる事は無いんだろうなぁ・・・)




9/13 写真2枚追加


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この記事へのコメント

こなんちは!

> Qきちさんの映画回数を聞いてるとさほど多いと思えないのが不思議ですww

私のコナン愛の深さですよね、そうですよね。

> プラネタリウム、そんなに良いできなんですか。今更ながらに私も行きたくなってきます。先ずは付き合ってくれる人を探さないと。

たぶんもうどこでもやってませんよ〜!!

> 灰原ファンとしては41、42、43巻がオススメです。トイレに隠した秘密から二限ミステリーとお尻のマークを探せ、までのいわゆるベル姐さん編ですね。

ありがとうございます!!
お伝えしましたーー!!

> 『紺碧~』は史実、海洋冒険譚、友情、アクション、推理、と要素を詰め込みすぎなんですよね。だから全てが中途半端でちぐはぐになっちゃう。
> 反対に『天国~』はパニックムービーに、『ベイカー』は推理アドベンチャーに特化することで、まとまりができてるんだろうな、と思います。

なるほど!さすが簡潔にズバッとわかりやすい!
映画作品としての評価と、キャラの扱いについての評価でまた、好きな映画って変わって来るからさ〜。
私はやっぱりシンプルな摩天楼が好きなんですよね〜。
こなんちは!

> オフ会、とても楽しかったです(*^_^*)
> あの席でも十分観ることができたので大丈夫です!

よかったぁ〜。ありがとう。

> 「戦慄リコーダーの謎」他の方も不思議に思っていたようで…自分の耳がおかしかったわけではないのだ、とちょっと安心しました(笑)

私もコナンのセリフに違和感があったんだけど、画面を見るので精一杯でした!
そして違和感を忘れた(笑)!

> 月夜さんの話。機会を見て月夜さんにコメントしようと思っていたら…1週間過ぎちゃいました(^_^;)書いていただきありがとうございます。後でちゃんと自分でもコメントしようと思います。

つきよさんちも拝見しましたよ〜♪
七つの海〜は、つきよさんの演奏の中で私が一番好きなヤツです♪
すんごいんだもん!!

> 私も簡単にですが記事にしてみました~。
> また機会があれば、Qきちさんと色々お話ししたいです(*^_^*)ありがとうございました。

コメントさせていただきました〜♪
またオフ会しましょうね!

灰原好きさんが教えてくれました。
買うべき単行本は、41・42・43巻ですって!
こなんちは!
推理コメ=ダジャレなんですね(笑)!

> 「戦慄の楽譜」の件は、私も不思議に思っていました。
> 灰原は「SHOOT」の暗号を伝えるために笛を吹いたので「ミラソソミ」は
> 語感的にも合っています。
> コナンのセリフ「ミラララファ」では「SHHHF」になってしまって、これじゃ
> 暗号を解いたことにならないですよね。
> 映画の画面上では、灰原暗号のほうで描かれているので矛盾は無いのですが。

ホー!やはり気になってた方がいらっしゃいましたか〜!
トリックだったら、先生がマネできないように微妙にムリ目なものにしているという可能性もあるけど、これはトリックとは全然関係ないどころか、間違ってたら話が通じない部分ですもんね〜。
台本を書く段階で何かミスがあったとしか思えませんww
高山さんは違和感無かったのかなぁ・・・?

> 「ジョリーロジャー」のほうは、前作「探偵達の鎮魂歌」と合わせて、
> 脚本家が古内さんじゃなく、「ルパン三世」や「あぶない刑事」を
> 多く手がけてきた柏原さん(日本の脚本界の大御所)だったので、
> ちょっと毛色が変わっているんですよ。

ああ〜なんかわかる〜。
そして柏原さんは、脚本が「灰原贔屓」と言われてますよね!

> この脚本家は、おそらく劇中に子供を扱うのが苦手なんじゃないかと。

なるほど〜。

> あぶ刑事とルパンを比較してみると解ると思うんですが、立場が違えど、
> ほぼキャラの配置が一緒なんですよ。
> あぶ刑事のコンビは、そのままルパンと次元で、他の登場人物も
> およそルパンの登場人物に置き換えられます。

へぇ〜!それは気づきませんでした。
ルパンは元々原作付きだけど、柏原さんのおかげでテイストが変わった部分があるのかな?

> ジョリーロジャーも、ルパンに置き換えると素直な作品になるんです。
> 最初に島へ行く園子と蘭はルパンと次元に、お宝探しの悪い連中は、
> ルパンを出し抜こうと不二子にそそのかされてやってきた海賊というふうに。

へぇ〜!そういう風に見た事なかったなぁ〜!
冒頭でルパンが出て来たのってジョリロジャでしたっけ?
脚本家つながりの遊び心だったのか♪

> それなら舞台も海外にある架空の孤島になっていたことでしょう。
> しかし、当時のコナンは生身の姿で海外へ行く手段が無かったため、
> なかば強引に国内を舞台にせざるを得ず、派手なドンパチができず
> お宝探しの連中も、真犯人も、結局地味になっちゃったみたいです。

あはは!ロンドン編より先に、奥の手を使うわけにも行かなかったでしょうしね〜(笑)

> 「探偵達の鎮魂歌」のほうにも、言いたいことが色々あるんですが、
> いつか自分のホームページでコナン劇場版の感想を書こうと思いつつ、
> いまだ遅々として進まずにいる次第。

頼むから〜宮野博士の評価の違いの理由だけでもどこかに書いてください〜。
私以外にも心待ちにしてくださっている閲覧者さんがいらっしゃるんです〜!
Qきちさんの映画回数を聞いてるとさほど多いと思えないのが不思議ですww


プラネタリウム、そんなに良いできなんですか。今更ながらに私も行きたくなってきます。先ずは付き合ってくれる人を探さないと。

灰原ファンとしては41、42、43巻がオススメです。トイレに隠した秘密から二限ミステリーとお尻のマークを探せ、までのいわゆるベル姐さん編ですね。

『紺碧~』は史実、海洋冒険譚、友情、アクション、推理、と要素を詰め込みすぎなんですよね。だから全てが中途半端でちぐはぐになっちゃう。
反対に『天国~』はパニックムービーに、『ベイカー』は推理アドベンチャーに特化することで、まとまりができてるんだろうな、と思います。
オフ会、とても楽しかったです(*^_^*)
あの席でも十分観ることができたので大丈夫です!

「戦慄リコーダーの謎」他の方も不思議に思っていたようで…自分の耳がおかしかったわけではないのだ、とちょっと安心しました(笑)

月夜さんの話。機会を見て月夜さんにコメントしようと思っていたら…1週間過ぎちゃいました(^_^;)書いていただきありがとうございます。後でちゃんと自分でもコメントしようと思います。

私も簡単にですが記事にしてみました~。
また機会があれば、Qきちさんと色々お話ししたいです(*^_^*)ありがとうございました。
こなんちは(推理コメントじゃないので、標準の挨拶)。

「戦慄の楽譜」の件は、私も不思議に思っていました。
灰原は「SHOOT」の暗号を伝えるために笛を吹いたので「ミラソソミ」は
語感的にも合っています。
コナンのセリフ「ミラララファ」では「SHHHF」になってしまって、これじゃ
暗号を解いたことにならないですよね。
映画の画面上では、灰原暗号のほうで描かれているので矛盾は無いのですが。

「ジョリーロジャー」のほうは、前作「探偵達の鎮魂歌」と合わせて、
脚本家が古内さんじゃなく、「ルパン三世」や「あぶない刑事」を
多く手がけてきた柏原さん(日本の脚本界の大御所)だったので、
ちょっと毛色が変わっているんですよ。
この脚本家は、おそらく劇中に子供を扱うのが苦手なんじゃないかと。
あぶ刑事とルパンを比較してみると解ると思うんですが、立場が違えど、
ほぼキャラの配置が一緒なんですよ。
あぶ刑事のコンビは、そのままルパンと次元で、他の登場人物も
およそルパンの登場人物に置き換えられます。
ジョリーロジャーも、ルパンに置き換えると素直な作品になるんです。
最初に島へ行く園子と蘭はルパンと次元に、お宝探しの悪い連中は、
ルパンを出し抜こうと不二子にそそのかされてやってきた海賊というふうに。
それなら舞台も海外にある架空の孤島になっていたことでしょう。
しかし、当時のコナンは生身の姿で海外へ行く手段が無かったため、
なかば強引に国内を舞台にせざるを得ず、派手なドンパチができず
お宝探しの連中も、真犯人も、結局地味になっちゃったみたいです。
「探偵達の鎮魂歌」のほうにも、言いたいことが色々あるんですが、
いつか自分のホームページでコナン劇場版の感想を書こうと思いつつ、
いまだ遅々として進まずにいる次第。
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Qきち

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